
お問い合わせはこちら0120-006-434 |
醍醐山円徳寺は、慶長18年(1613)年に駒込吉祥寺第13世離比良重和和尚の建立で、赤門寺ともよばれている華やかな朱の山門が目立つ曹洞宗のお寺です。
本尊は、弘法大師の作と云われる薬師如来です。
三猿を彫りただした台座に舟形光背を持つ庚申阿弥陀立像は墨田区の指定文化財です。
水戸徳川家の参府の際には、円徳寺で身支度を整える屯所になっていたそうです。
庚申塔は、墨田区登録文化財です。
赤門会館は円徳寺の伽藍ひとつとして境内に建立されたものですが、檀家信徒様以外の一般の方にも利用出来る広く開放された施設です。
葬祭をはじめ、各種会合・集会などに対応出来るよう機能的にレイアウトされ、使いやすく明るい室内と行き届いた設備です。
第1会場は80名利用可能です。
第2会場は50名、第3会場は40名、第2第3を合わせて100名利用可能です。
いずれも冷暖房完備、ビデオ装置があります。
駐車場は11台利用可能です。
墨田区には火葬場がないので、火葬は一番近い火葬場併設の四ツ木斎場を利用します。
交通アクセスは、東武伊勢崎線「鐘ヶ淵駅」より徒歩2分です。
円徳寺赤門会館でご葬儀をご希望の方は0120-006-434までお電話ください。資料のご請求、ご相談、お問い合わせ等も同じ電話番号で承っております。
0120-006-434
葬儀社
公益社
大切な方が亡くなったことをいきなり受けとめることは難しいことだと思います。大切な方が亡くなり、さらにご葬儀のことなど分からないとなると、不安が募り、心が落ち着かなくなることと思います。
そんなとき、不安や疑問を取り除き、お客様のお気持ちに寄り添うご案内が出来ればと思っております。
後でもっとこうしてあげれば良かった・・・と悔いの残る最後のお時間にはして欲しくはありません。何時でもどんなことでも、安心してご相談下さい。


| いつでもお気軽にご相談ください。 | |
0120(000)000 |


0120(000)000 |