
キリスト教では焼香の代わりに献花があり、祭壇前で用意されている花を受け取り、献花台に一人一人が故人に捧げます。
仏式の数珠のように、キリスト教カトリックにはロザリオという珠のついた十字架があり、ロザリオには大珠6個と小さい珠53個が通されており、お祈りするごとにひと珠ずつ指で操っていくのです。
・賛美歌 |
・賛美歌 |
・出棺の祈り |
・最後の祈り |

順番が来たら、祭壇に進み遺族に一礼して両手で花を受け取ります。

茎を祭壇に向けます。

献花台に捧げます。

手を合わせ黙祷するか、深く一礼します。前を向いたまま2~3歩下がり、遺族に一礼して戻ります。
大切な方が亡くなったことをいきなり受けとめることは難しいことだと思います。大切な方が亡くなり、さらにご葬儀のことなど分からないとなると、不安が募り、心が落ち着かなくなることと思います。
そんなとき、不安や疑問を取り除き、お客様のお気持ちに寄り添うご案内が出来ればと思っております。
後でもっとこうしてあげれば良かった・・・と悔いの残る最後のお時間にはして欲しくはありません。何時でもどんなことでも、安心してご相談下さい。


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