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用語集

お葬式についての様々な用語について説明しています。

用語集の概要テキストが入ります。

聖餐式(せいさんしき)

イエス=キリストが最後の晩餐でパンとぶどう酒を弟子たちに与え「パンは私のからだであり、杯は私の血による契約である」と言った言葉を記念して、パンとぶどう酒を会衆に分けるキリスト教の儀式。主の晩餐。

聖水(せいすい)

カトリック教会で、司祭によって祝別された水。祝福・献堂・ミサ聖祭など、あらゆる祝別に用いられる。

生前葬(せいぜんそう)

本人が生存しているうちに自分自身の葬儀・葬式を行うことです。元気で生きているうちに、お世話になった方々に、お礼を述べることができます。

生前予約(せいぜんよやく)

自分の葬儀・葬式の内容について、ご生前のうちからご本人や家族の希望に沿って葬儀の内容を計画し、その内容を予約することです。

聖体拝受(せいたいはいじゅ)

聖体とは、イエス=キリストのからだのこと。カトリック教会の秘跡で、パンとぶどう酒の形をとってキリストのからだと血が現存するとする。カトリック教会のミサで、聖体を受けること。また、その儀式。

施餓鬼会(せがきかい)

盂蘭盆(うらぼん)に寺などで、餓鬼道に落ちて飢餓に苦しむ無縁仏や生類(しょうるい)のために催す読経・供養。施餓鬼会(え)。真言宗、浄土宗、曹洞宗などでは八月の盂蘭盆に精霊供養として行っています。

席次(せきじ)

会合・儀式などでの座席の順序。席順。通夜や葬儀・葬式の席次は一般に、祭壇に向かって中央に僧侶、左に葬儀委員長や世話役、来賓が、右に近親者が座ります。一般会葬者は、祭壇の正面に向かって先着順に座ってもらい、近親者は、棺に近い方から、喪主、血縁の濃い順に座ります。

施主(せしゅ)

僧や寺に物を施す人。檀那。葬式や法事を営む当主。

殺生(せっしょう)

生き物を殺すこと。仏教では最も重い罪の一つとされる生命のあるものを殺すこと。また人間を殺すことを大殺生戒、一般の動物も故意に殺すのを小殺生戒といって区別します。

世話役(せわやく)

葬儀・葬式にかかわる問題を処理していく人で、喪主や遺族の人以外の人を指します。世話役は葬儀地域を中心とするか、職場を中心とするかによって異なっており、町内会や職場の親しい人のなかから協力者を依頼します。世話役代表は、喪家の事情に詳しい人が適当で、受付、接待、会計係などを統括します。

遷化(せんげ)

菩薩がこの世の教化の縁が尽きて、他の国土の教化に移ること。今日では高僧の死を言います。

線香(せんこう)

白檀(びゃくだん)・丁字(ちょうじ)・沈香(じんこう)などの香料の粉を松やになどで練り固めて線状にしたもの。火をつけて仏前に供える。

禅宗(ぜんしゅう)

仏教の一派。もっぱら座禅を修行し、内観・自省によって心性の本源を悟ろうとする宗門。達磨(だるま)が中国に伝え、日本には鎌倉初期に栄西が臨済禅を、次いで道元が曹洞禅を、それぞれ入宋ののち伝えて盛んになった。江戸時代に明の隠元が来朝して黄檗(おうばく)の一派を開き、現在この三派が並び行われている。以心伝心・教外(きょうげ)別伝を重んじ、仏の心をただちに人々の心に伝えるのを旨とするので、仏心宗ともいう。

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